<目次>
第1章 「コンサル至上主義」の時代(政策決定にも影響を与える「外資系コンサル」コンサルを受ける日本の中枢 ほか)
第2章 「外資系コンサルティング・ファーム」の実態(コンサル会社は「会社」ではない?さまざまな種類の「コンサルティング・ファーム」 ほか)
第3章 「戦略系コンサル」の智恵のエッセンス(コンサルタントが操る“不思議な英語”熾烈な「フレームワーク」の開発競争 ほか)
第4章 「コンサル至上主義」の落とし穴(大企業に群がるコンサルティング・ファーム守秘義務と「ベスト・プラクティス」の微妙な関係 ほか)
第5章 「コンサル至上主義」を超えて(“コンサル頼み”の日本社会の病巣『君主論』が語る真実 ほか)
<関連情報>
著者のブログ
金融ビジネス書作家「北村慶」のブログ
外資系コンサルの真実―マッキンゼーとボスコン
posted with amazlet on 07.08.19
北村 慶
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